あだち夢のお菓子コンテスト
応募受付終了のお知らせ(8月5日)
2026年6月29日(月)から応募受付をしていた【第7回 あだち夢のお菓子コンテスト】は、8月5日(水)をもって受付を終了いたしました。たくさんのご応募をいただきありがとうございました。発表をお楽しみに!!
第7回「あだち夢のお菓子コンテスト」
足立区は、知られざる"お菓子のまち"です。東京都内の菓子組合に所属する会社の約30%が足立区にあります。そのお菓子は、芋羊かん、きんつば、ウエハース、おこし、かりんとう、金平糖、人形焼、くずもちなどさまざまで、1度は口にしたことがあるお菓子の多くが、実は足立区で作られています。
そんな"お菓子のまち あだち"を皆さんにもっと知ってもらいたい、その思いから「あだち 夢のお菓子コンテスト」はスタートし、今年度で7回目を迎えます。
足立区在住の小学5・6年生を対象に、未来の「あだちのお菓子」アイデアを大募集しております! 今年は当金庫新キャラクター「こづじぃ&まねきたん」の部門もありますので、ぜひご応募ください! 詳しくは下記パンフレットをご確認ください。

なぜ、信用金庫がお菓子のコンテストを行っているのか?
「銀行」は株式会社として事業を営む金融機関ですが、「信用金庫」は地域社会の発展に貢献することを目的とする協同組織の金融機関です。足立成和信用金庫でも、「地域の未来づくりに貢献する」という経営理念のもと、金融サービスの提供だけでなく、地域の皆さまと共に一緒に地域を元気にするさまざまな活動に取り組んでいます。
その活動の一つが、「お菓子のまち あだち」の魅力を広く発信する取組みです。足立区には古くから多くの和洋菓子店や製菓事業者が集まり、豊かな菓子文化が根付いています。当金庫では2017年頃から、足立区や東京商工会議所足立支部などと連携し、この魅力を区内外へ発信する活動を続けています。
その取組みの一環として、2020年より開催しているのが「あだち夢のお菓子コンテスト」です。この取組みは、子どもたちの自由な発想を育むとともに、足立区の菓子文化の魅力を次の世代へつなぎ、地域の製菓事業者や学校、地域の皆さまとの交流を深めることを目的としています。
これからも地域金融機関として、「お菓子のまち あだち」の魅力をより多くの方に知っていただけるよう、地域の皆さまと共に活動を続けてまいります。
ご応募お待ちしております!
応募用紙の配布場所
●足立成和信用金庫 足立区内 各店舗・各地域応援相談プラザ(店舗一覧はコチラ)
●東京商工会議所 足立支部(足立区千住1-5-7 あだち産業センター4F)
●ギャラクシティ(足立区栗原1-3-1)
●アリオ西新井(足立区西新井栄町1-20-1)
※配布場所は随時更新いたします。
※上記に記載した応募用紙には限りがございます。あらかじめご了承ください。
なお、下記URLから応募用紙(PDFファイル)のダウンロードが可能です。ご自宅のプリンタなどで印刷していただき、ご応募していただく形でも大歓迎です!(白黒印刷で問題ありませんが、両面コピーをお願いいたします。)
プリンタをお持ちでない方へ(コンビニプリントサービスのご案内)
ご自宅にプリンタがなく、応募用紙などが印刷できない方は、コンビニエンスストアのプリントサービスで印刷することもできます。パソコンやスマートフォンから応募用紙のPDFデータをアップロードし、コンビニエンスストアのマルチコピー機で印刷することができます。
(※各プリントサービスを利用するには、アプリのダウンロードや無料の会員登録が必要な場合があります。また、印刷する際には印刷料金がかかります。)
詳細は以下の各社プリントサービスサイトをご確認ください。
●ネットワークプリントサービス(ファミリーマート、ローソン、ミニストップ)(外部サイト)
●ネットプリント(セブンイレブン)(外部サイト)
なお、「ネットワークプリントサービス」であれば、プリンタやパソコン、スマートフォンがなくても、事前登録なしでも印刷ができます。
マルチコピー機で「ネットワークプリント」を選び、ユーザー番号「ADACHI1327」(エー・ディー・エー・シー・エイチ・アイ・イチ・サン・ニ・ナナ)と入力し、印刷してください。詳しくは下記手順書をご参照ください。(印刷代は有料です。また、白黒印刷で問題ありませんが、両面コピーをお願いいたします。)